26kg増って - 岩室温泉特別・関屋記念 [回顧]
2回新潟8日
10R 岩室温泉特別
10R 岩室温泉特別
3歳以上・1000万下(定量) ダート1200m
| 着順 | 馬番 | 馬名 | 騎手 | 予想 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 5 | クィーンオブキネマ | 牝3 | 千葉直 | 52 | |
| 2 | 12 | ホウショウルビー | 牝4 | 後藤浩 | 55 | ○ |
| 3 | 2 | ネオナート | 牡5 | 大野拓 | 57 | × |
| 4 | 6 | アグネスハッピー | 牡5 | 福永祐 | 57 | △ |
| 5 | 1 | サキノリュウオー | 牡5 | 蛯名正 | 57 | |
| 6 | 11 | アグネスカルミア | 牝3 | 嘉藤貴 | 52 | ▲ |
| 7 | 7 | チョウカイモンド | セ5 | 吉田豊 | 57 | |
| 8 | 9 | シャドウハーツ | 牡6 | 柴田善 | 57 | |
| 9 | 15 | アクアフレイバー | 牡3 | 坂井英 | 54 | |
| 10 | 13 | ザップトウショウ | 牝6 | 小林淳 | 55 | |
| 11 | 14 | グローバルボンバー | 牡6 | 松岡正 | 57 | |
| 12 | 8 | マイティシルバー | 牡5 | 村田一 | 57 | |
| 13 | 3 | マグネティックマン | 牡7 | 田中博 | 57 | ◎ |
| 14 | 4 | アーマメント | 牡5 | 中舘英 | 57 | |
| 15 | 10 | ノーブルカフェ | 牡6 | 柴山雄 | 57 | |
2007年 8月 5日(日)発走
2回新潟8日
11R 第42回関屋記念
11R 第42回関屋記念
3歳以上・オープン・G3(別定) 芝・外1600m
| 着順 | 馬番 | 馬名 | 騎手 | 予想 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 6 | カンパニー | 牡6 | 福永祐 | 56 | ▲ |
| 2 | 15 | シンボリグラン | 牡5 | 柴山雄 | 56 | △ |
| 3 | 10 | マイケルバローズ | 牡6 | 柴田善 | 56 | |
| 4 | 16 | カンファーベスト | 牡8 | 安藤光 | 57 | |
| 5 | 3 | ストーミーカフェ | 牡5 | 田中勝 | 56 | × |
| 6 | 4 | ピサノパテック | 牡5 | 吉田隼 | 56 | |
| 7 | 2 | アンブロワーズ | 牝5 | 中舘英 | 54 | |
| 8 | 8 | ツルマルヨカニセ | 牡7 | 村田一 | 56 | |
| 9 | 18 | グレイトジャーニー | 牡6 | 蛯名正 | 56 | |
| 10 | 11 | ダイワバンディット | 牡6 | 北村宏 | 56 | |
| 11 | 12 | インセンティブガイ | 牡6 | 松岡正 | 56 | ○ |
| 12 | 17 | センカク | 牡5 | 石橋脩 | 56 | |
| 13 | 9 | ニシノナースコール | 牝5 | 吉田豊 | 54 | |
| 14 | 1 | ゴールドアグリ | 牡3 | 坂井英 | 53 | |
| 15 | 13 | アポロノサトリ | 牡4 | 後藤浩 | 56 | ◎ |
| 16 | 14 | ロードフラッグ | セ1 | 武士 | 56 | |
| 17 | 5 | ヤマニンアラバスタ | 牝6 | 小林淳 | 54 | |
| 18 | 7 | スクールボーイ | 牡7 | 小野次 | 56 | |
2007年 8月 5日(日)発走
26kg増って...なんだそりゃ。
TVでパドックを遠目からみただけでもわかるほど。おなかタポタポ。
ちなみに490kgは生涯最高体重。
ひと月前に登録したってことは一旦仕上げたんだよね。短期放牧で増えたっての?
そりゃ単勝373倍も仕方ない。
新潟10R
マグネティックマン 10R、混合、3歳以上1000万下・岩室温泉特別・ダート1200mに出走。馬体重は前走からプラス26キロの490キロ。スタートはひと息で、後方2番手から。押っつけながらの追走も、4コーナーを回る時には最後方の位置取りで、直線ではじりじりとしか伸びず、バテた馬を交わしただけで、勝馬から1秒8差の13着でした。レース後、田中騎手は「ゲートは普通に出たのですが、全然進んで行きませんでした。さすがに太くて動けないです」とのことでした。
*次走の予定 未定
マグネティックマン 10R、混合、3歳以上1000万下・岩室温泉特別・ダート1200mに出走。馬体重は前走からプラス26キロの490キロ。スタートはひと息で、後方2番手から。押っつけながらの追走も、4コーナーを回る時には最後方の位置取りで、直線ではじりじりとしか伸びず、バテた馬を交わしただけで、勝馬から1秒8差の13着でした。レース後、田中騎手は「ゲートは普通に出たのですが、全然進んで行きませんでした。さすがに太くて動けないです」とのことでした。
*次走の予定 未定
関屋記念はタテ目。
まともに走ればそりゃカンパニーが一番強いか。
アポロノサトリも道中は同じ位置にいたんだが...。
それにしても1番人気3番人気で1960円はつきすぎ。悔しいぢゃないか(@@;;
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