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25 July 2004

7/24・25 予想回顧

<2回函館3日目4R>

タテ目。なぜなら総流しだから(^^;;
スタートは五分。そのまま、すっと3番手のうちにつける。
絶好の位置。これならもしかして...の向こう正面。
が。
3角に入ったところですでに松岡の手が動き始める。ここで終了でした。
7ヵ月半振りだし、スタミナが持たなかったかなぁ。
次走どこまで盛り返せるか。サク、君に残された時間はそう長くはないんだよ。

<麒麟山特別2回新潟4日目3R2回小倉4日目6R>

レースが見れてないのでノーコメントにさせてもらいます。

<函館記念>

◎ダービーレグノは道中は後方。上がりの脚も平凡で7着。ハンデG3でこのメンバーならとみての本命だったが不完全燃焼。
勝ったのは▲クラフトワーク。ノリが武兄さまをマークしてのレース。きっちり差しきった。祝・兄弟制覇。
無印ファインモーションが2着では×ワイルドスナイパーの3着も馬券的には全然惜しくナイナー。

[予想回顧] Posted on 22:39 - - No trackbacks
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18 July 2004

7/18 予想回顧

<2回新潟2日目8R>

ラジオを聴いていたんですが、スタート後のアナウンサーの第一声が
「後手を踏んだのは1番マグネティックマン...」
をいをい。
3角では中団にいた様なので、ここまででかなり脚を使ったようだ。
結局勝ち馬から1.4秒差の7着。
とはいうものの3着まではコンマ4秒。次走に期待だ。
鞍上がどうにかならないかなぁ...なんて。

<NSTオープン>

痛恨の抜け目。
新潟1400が大好きと見える◎ネイティブハート。好発から中団の外を追走し4角では絶好の手ごたえ。
大健闘の▲煮沸はその時点でまだ先頭で踏ん張っている。石崎抜けろー、煮沸粘れーの直線だった。
勝ち馬マイネルソロモンには一度は△を打った。
14kg増、良とはいえ昨日までの雨。で、最後に×ミッドタウンに切り替えてしまった。
この馬にしてみれば、良馬場・左回り・鞍上後藤なら2戦2勝と条件と揃っていた。
それより何よりダービー卿CTのようにゴール前で競り合う展開になったのがよかったのだろう。

<北九州記念>

あきれるようなタテ目。
このブログを「1ちゃ4ちゃ 2ちゃ4ちゃ 3ちゃ4ちゃ」にしなくてわっ(^^;;
単騎で行った○メイショウバトラーは納得の競馬。やはり小倉があう。
△ダイタクバートラムは人気なかったねぇ。小牧Jは小倉得意ってイメージがあったんだけど初参戦???ロサードのイメージか、単に名前の影響か?どうでもいいけど、すばらしい追い込みだった。
◎オースミコスモは内で4・5番手。絶好と思ってたのに最後は伸びもせずタレもせずの4着。休み明け、かなぁ。

追記:
やっぱり小牧Jは小倉得意。ロサードも小牧J。JRA移籍後の初小倉だっただけだった。

[予想回顧] Posted on 16:35 - - No trackbacks
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11 July 2004

7/11 予想回顧

<3回阪神8日目3R>

厳しい結果だね。 > あゆおさん
レースも見てないし、何もいえない。

<織姫賞>

結果的には行った行ったの展開。
それだけに△ヒカルラブリーアイと◎シャドーウィップの末脚が目立った。
ウィップも次からは人気しちゃいそうだね。
今回はwideにしていたのだけにラグレスロマニーさえいなければ...。
それにしてもこの馬が4番人気って、皆さんお上手なのねぇ。

<七夕賞>

タテ目。
×チアズブライトリーは、屋根が本田なら◎を打ったんだけどねぇ(^^;;
△ストロングブラッドは岡部さんが内で我慢させての2着。ゲートにすんなり入っていれば頭もあったのか?
それにしても今年の岡部さんはアナっぽいトコを持ってきての2ちゃくが多い。復帰後の重賞勝ちは...まだだよねぇ。
◎カゼニフカレテはなぜか3角からマクリ。4角ではすでに鞭入りまくり。ゴール前では唯一レースに参加していなかった。実は1年くらい買い続けてるんですが裏切られ続けてるんです、この馬。そろそろ潮時かなぁ。

<マーメイドS>

完敗。
次元が違ったみたい。アドマイヤグルーヴ無印ぢゃ語る資格なしか。
ケチをつける材料だった馬体重もむしろ昨年秋に戻っただけのよう。コレくらいがベストのようね。

[予想回顧] Posted on 17:49 - 2 comments - No trackbacks
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04 July 2004

7/4 予想回顧

<2回福島6日目3R>

レースを見ていないのでなんともいえませんが、ロンドについての松永師のコメント「半年の休養を挟んで立て直したのに、この身体では・・・成長が見られないね」と次走未定というのはいやな予感がしますな。あゆおさん的には、すでに「早いところはっきりさせてH27に行くぞ」モードのようですが。ちなみにおいらはもし行くならH39でしょうか。牝馬ならもっとよかったになぁ、とか言いつつ、おそらくH世代には行かないで終わるでしょう。

<函館スプリントS>

◎ウィンラディウスは好位につけたものの最後はなだれ込んだだけ。千二のペースにはついていっていたので、函館の芝が合わなかったか。
勝った△シーイズトウショウは完勝。高松宮も差がない5着なら54kgは有利だったか。ビリーヴになれるかどうか9月のGIが楽しみ。
びっくりはゴールデンロドリゴ。よく見てみれば一昨年の夏、ノリで北海道2連勝。鞍上の手が合うのか滞在競馬が合うのか。末は相変わらず確かなので少し上がりのかかる平坦競馬ならまだまだノーマークにしちゃいけなかった。

<ラジオたんぱ賞>

一応本線。750円つけば上出来なんだけど、無駄な印も多すぎた。
福島らしく先行した8枠2頭が粘る展開で人気の2頭がきっちりと抜け出し。◎ケイアイガードは好位から○カンパニーより一瞬早く仕掛けてそのまま逃げ切った。
ただ、このレースを勝ったあと重賞を勝ったのはあのノースフライトまでさかのぼらなくちゃならない。そういう意味ではご愁傷様だがケイアイは「いかにも」のイメージもあるなぁ(^^;;
▲アイアイサクラは狙いすぎだったか。前走の差し脚の印象が強すぎたのはウィップのレースだったからだけぢゃないと思うんだが。

[予想回顧] Posted on 17:12 - 1 comment - No trackbacks
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03 July 2004

7/3 予想回顧

<TUF杯>

またも、キレイなタテ目。
行くはずだった◎タカオルビーは2の脚がつかず中団の後ろ。
逃げた×ヨイチキナコも息が入らないペース。結局直線は差し合戦。
▲煮沸ベリー向きの展開となり外から伸びたときは勝つかと思った。
馬券は煮沸からも同じ馬に流していたので、中山方面の方に負けず劣らず熱い直線でした。
結果は1ちゃ4ちゃ、2ちゃ4ちゃ、3ちゃ4ちゃ...。
ゴール前はごった返してハンデキャッパーとしては、最高の結果だろうねぇ。
9着タカオルビーまでがハナ・クビ・アタマ・クビ・クビ・ハナ・1/2・クビ。
ま、こっちとしては取れなきゃ余計悔しいんですが(^^;;

[予想回顧] Posted on 16:50 - - No trackbacks
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